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2020年5月20日 (水)

妄想を煽り騒ぐ反日野党

『北村晴男弁護士
「『検察が内閣の言う通りに捜査をするようになる』は”妄想」
「検察の個々の事件に内閣が介入したのは民主党政権時の
"中国漁船衝突事件"だけ」
ネットの反応「消せない過去。ろくな事をしなかった民主党政権」』
(anonymous-post 2020年5月19日)
https://anonymous-post.fun/archives/1106

検察を含む公務員の定年延長問題に、
ありもしない妄想を膨らませて騒ぎ立てた
反日野党や反日メディアの一大反対キャンペーンは
いったい何だったのだろう。

安倍総理の「先送り」の一言で幕は下り、
日本国民全体にとって重要な定年延長問題が
先延ばしになるだけの結果となった。

北村晴男弁護士が語っておられる通り、
「安倍政権が検察の捜査に介入する」
と言っている旧民主党政権の面々こそが、
尖閣諸島中国漁船衝突事件で検察に介入し、
中国人船長を処分保留で釈放させたのである。

このように悪夢の政権が誕生すれば、
たとえ法律がどうであれ、
マスコミさえ騒ぎ立てなければ、
どんな悪事も働き放題なのだ。

事業仕分けで科学技術振興予算を削り、
国際競争力を大きくそぎ落とし、
インフラ整備の予算も削りまくって、
その後の河川氾濫の原因を作ったのも
民主党政権だ。

宮崎の口蹄疫流行では初動が極端に遅く、
終息までに4か月も要し、約29万頭を殺処分、
畜産関連の損失は1400億円にも上った。

菅政権では尖閣諸島中国漁船衝突事件や
東日本大震災での最悪の対応など
数え上げればきりがない。

いずれにしても
安倍政権のやることには何でも反対し、
日本国にとっての重要課題を前に進ませず、
停滞させることだけを目的とする反日野党は
一日も早く日本の政界から
一掃すべきだと思います。

 

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