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2020年6月 1日 (月)

日本企業が韓国から続々撤退

『2020年5月29日、韓国・時事ジャーナルは
「NOジャパンの余波で…韓国を離れる日本企業」との見出しで報じた。
記事は、「最近日本企業が韓国から続々と撤退している」と指摘。
その要因の1つとして「日本製品の不買運動で売上高が
大きく減少した影響とみられる」と伝えている。
まず、日産自動車は28日、2019年度の業績発表と共に、12月末で
韓国市場から撤退するという計画を明らかにした。(後略)』
(Record China 2020年5月31日)
https://www.recordchina.co.jp/b809824-s0-c20-d0127.html

記事によると、日産自動車以外にも
ファッションブランド「GU」、
デサントのキッズブランド「ヤングアスリート」、
オリンパスのカメラ事業などが
撤退の予定だという。

そもそも日本企業が反日国でビジネスなど
うまくいくわけがない。

韓国に対しては安倍政権も経済界も、
関係を断ちつつあるようだが、
チャイナに対してはそうならない。

尖閣諸島を自国の領土だと主張し、
日本漁船を追い回し、
近いうちに上陸して占領するのではないか
といわれるチャイナとの蜜月は、
理解不能だ。

いずれは裸で叩き出されるか、
稼いだ金も日本に持ち帰れず
永遠に奴隷労働させられるかの二択なのに、
喜んでチャイナに進出する
日本企業の行動は謎である。

 

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