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2020年9月13日 (日)

マスメディアは犯罪集団

『沖縄タイムス社(那覇市)は12日、
関連会社に出向している総務局付の40代男性社員が、国の持続化給付金を
虚偽申請し、100万円を不正受給していたと発表した。
沖縄タイムス社によると、社員は既に沖縄県警の事情聴取に応じた。
同じ関連会社の別の30代男性社員も、沖縄タイムス社側に虚偽申請を認めたが、
給付金を受け取ったかどうかは不明。2人に対し、12日から自宅待機を命じた。
持続化給付金は、新型コロナウイルスの影響で資金繰りに苦しむ中小企業や
個人事業主を政府が支援する制度。
沖縄タイムス社は「全容が明らかになった段階で厳正に対処する」
とコメントしている。』
(KYODO 2020/9/13 00:30 (JST))
https://www.47news.jp/news/5251200.html

性犯罪が多発しているNHKをはじめ、
民放各局や新聞社などのマスメディアは
一般企業に比べて犯罪が突出して多い。

ふだん嘘記事ばかり書いているから、
犯罪行為には罪悪感などないのだろう。

詐欺師一人の思い付きではなくて、
関連会社に出向している二人が
持続化給付金の不正受給をしているのだから、
沖縄タイムスの出向社員全員が
虚偽申請に関わっている可能性がある。

警察は「沖縄タイムス出向社員持続化給付金
不正受給事件」の全容を明らかにすべきだ。

沖縄タイムスの役員は全員
責任を取って辞任すべきだ。

いや沖縄タイムスなど、
どうせ碌な記事を書いていないのだから、
廃刊に追い込むのが最も有益である。

 

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