フォト

おすすめ本

  • 百田尚樹の日本国憲法
  • 天皇家百五十年の戦い
  • 2021年世界の真実
  • 天皇の国史

« GoTo見直しより外国人入国制限を | トップページ | デジタル庁に海外人材を »

2020年11月23日 (月)

やっぱりこの男は危険

『河野太郎行政改革担当相は23日、オンライン講演で、
将来の首相就任に改めて意欲を示した。
郵政民営化を実現した小泉純一郎元首相に触れ「自民党内の
圧倒的多数と正反対のことを主張しながらも実行した。
私もいつか首相になって、
自分の政策を国民の後押しで実現したい」と述べた。  
持論の脱原発を念頭に「エネルギー政策を何とかしたい
と思って活動してきたが、党と逆だったり、時の政権と
意見が違ったりすることがあった」とも振り返った。(後略)』
(KYODO 11/23(月) 17:11配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b732edd24c2e632d1f86b92bac49969666d77c81

構造改革により日本を弱体化させた小泉純一郎を手本にしたり、
我が国の電力政策を立ち行かなくさせる脱原発を叫び、
さらには國體破壊の女系天皇容認論を展開するなど、
河野太郎の負の側面が明らかになりつつある。

この男が総裁選に手を挙げたとき、
小泉進次郎が河野太郎に投票すると断言したように、
彼らは裏でつながっているようだ。

小泉純一郎は嬉々として売国政策を推進したが、
彼らは日本を弱体化させたい外国勢力と
結びついているように思われる。

でなければ、脱原発とか、女系天皇容認など
言い出すはずがない。

日本が世界に誇る高性能石炭火力はもちろん
CO2を排出する火力発電はすべてダメで、
さらにはクリーンな原子力発電もゼロにしたら、
日本国民は何から電力を得ればいいのだ。

不安定な太陽光や風力は、
いまのところ安定的な電力供給は無理なのであって、
現実的な電力政策を示すことなく
脱原発を叫ぶのは無責任であり、反日的行為である。

約2000年の日本国の歴史の中で、
女系天皇などというものは存在せず、
それが天皇ではないということは明らかで、
女系天皇を語る人は、
皇統を、つまり日本国を終わらせようと
しているわけである。

以上のことから、
河野太郎は絶対に総理にしてはいけない
危険な政治家ということになる。

 

応援のクリックをお願いします。

 

« GoTo見直しより外国人入国制限を | トップページ | デジタル庁に海外人材を »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« GoTo見直しより外国人入国制限を | トップページ | デジタル庁に海外人材を »