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2020年12月21日 (月)

アビガン承認見送りの不思議

『厚生労働省は21日、薬事・食品衛生審議会の部会を開き、抗ウイルス薬「アビガン」を新型コロナウイルス感染症の治療薬として承認するか審議した。その結果、現時点では有効性を明確に判断するのが困難として、審議の継続を決めた。企業側から現在実施中の臨床試験(治験)データの追加提出があれば、年明け以降に改めて審議する。(後略)』
(JIJI.COM 2020年12月21日21時49分)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122100599&g=soc

厚労省はどうしてもアビガンをコロナ治療薬として
承認したくないようだ。

ロシアではすでに暫定承認されているというし、
チャイナでも当初から治療に用いられているといわれているのに
なぜ、そこまで厚労省は頑なに承認を遅らせるのか?

富士フィルムが天下り先でなく、
利権に繋がらないからといった噂もあるが、
それだけとも思えない。

おそらくアビガンが積極的に治療に用いられることで
コロナ禍が収束してしまうと困るからだろう。

コロナには不思議なことが多い。

コロナ陽性者はコロナ感染者なのか?

癌や心筋梗塞で死んだ人がコロナ陽性の場合、
なぜ死因がコロナになるのか?

コロナの実態が分かってきたのに、
なぜ二類感染症に指定され続けるのか?

本当に、なぜなんでしょう?

 

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

それはこの演出されたパンデミックが、人口削減とコロナワクチン接種が最終目的だからではないでしょうか

AFP通信によるとコロナによる死者数は9月28日までで100万人を超え、インフルエンザによる年間死者数25万人~50万人に比べて確かに多いですね。さらに社会混乱と経済減速による影響で、死者はさらに増えることになります。ワクチンはこれまでにはない遺伝子技術が使われているということで、何が起こるか分かりません。

ロックフェラー財団の計画書 ワクチンで人口減少計画
https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d3fd749ded7047b5e0ddd1c0f3e91a29/?st=1

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