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2021年6月25日 (金)

社民・福島党首に仏勲章

『フランス政府は23日、社民党の福島瑞穂党首に
レジオン・ドヌール勲章シュバリエを授与した。
東京都内のフランス大使公邸で叙勲式が行われた。
男女共同参画や死刑制度廃止に向けた活動を通じ、
人権問題に尽力してきたと評価された。』
(THE SANKEI NEWS 2021/6/23 16:46)
https://www.sankei.com/article/20210623-4WVSWPIO5VKTNPPQCZ3BJ3MFEI/

福島瑞穂ほど勲章の似合わない女性も
珍しいのではないか?

レジオン・ドヌール勲章は
約170人の日本国民が受賞しており、
2021年にはコシノジュンコ氏に
福島氏と同じシュバリエを、
2016年には北野武氏に
ひとつ等級が上のオフィシエを、
同年には舛添要一氏に
さらにワンランク上のコマンドゥールが
授与されている。

まあ、フランス人にとって
福島瑞穂がいかなる人物であるかは
どうでもいいのかもしれない。

授賞理由は今風の「人権問題に尽力」
となっており、
ただひたすら日本を貶めてきた活動が
評価されたカタチだ。

「自由・平等・博愛」をスローガンに
国王を断頭台に送った
元祖ポリコレともいうべきお国柄だから、
福島氏のような人こそ、
勲章に相応しいのかもしれない。

 

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