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2021年6月29日 (火)

五輪ワクチン拒否は当たり前

『(前略)英国オリンピック委員会(BOA)は今月上旬、大会組織委員会の橋本聖子会長あてに、可能な限りの安全対策を尽くすとの文書を出した。ただ、24日の英BBCによると、英国は1千人以上とみられる選手団のうち90%超が接種を完了する見通しだが、BOAのアンディ・アンソン最高責任者が「接種を拒む人もいる」と明かし、接種するよう説得を続ける方針だと伝えた。(後略)』
(朝日新聞デジタル 6/28(月) 20:21配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/452d087b064ce348ab257c6736c36a555f7d583f?tokyo2020

どこの国であれ、五輪でワクチンを強制的に
接種させることだけはやめてもらいたい。

というよりも、若い人は可能な限り
接種をしない方が良いと思う。

重症化する可能性が高い高齢者は
副反応のリスクよりも接種する効果が高い
ということも考えられるが、
若年層は重症化や死亡するケースは少ないのだから、
将来どのような副反応が出るか分からない
ワクチンは打たない方が良い。

ワクチンによって感染者が激減したと言われる英国では、
変異株によって再び感染者が増えているというし、
イスラエルや南アフリカでも同様の状況が伝えられている。

ワクチンは変異株に対する効果すら
はっきりしていないのだ。

ワクチンはいま世界的規模で
治験の真っ最中なのである。

一度打ってしまったら、もう元には戻れないのだから、
若者や特に子供には絶対に打つべきではない。

 

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