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2021年11月26日 (金)

新たな変異株に水際対策強化

『政府は26日、南アフリカなどで新型コロナウイルスの新たな変異株が検出されたことを受け、同国などアフリカ6か国の水際対策を強化すると発表した。27日午前0時から実施する。対象となるのは南ア、ナミビア、ジンバブエ、ボツワナ、レソト、エスワティニの各国。6か国を訪れた日本人らに対し、帰国後、待機施設で10日間の待機を求める。これまで施設での待機は求めていなかった。新たな変異株の流行が広がった場合は対象国の拡大も検討する。松野官房長官は26日の記者会見で、「新たな変異株は感染性が増している可能性があるとの情報や、ワクチンの効果が不明だとの情報がある。最大限の警戒をする」と説明した。』
(読売新聞オンライン 11/26(金) 18:49配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/785ca622a40dd95f1fb14b6e498633025c54a82a

英国のアルファ株、インドのデルタ株流行時に、
なぜ、こうしたスピーディな水際対策の強化が
できなかったのか不思議だったが、
やればできるということですね。

まだ、この南アの変異株が
どの程度危険なものなのかは明確ではないが、
用心するに越したことはない。

危険がないと分かれば、
元に戻せばいいだけだ。

岸田総理は就任以来
ビックリするほどひどい政策が続いているが、
これに限っては褒められよう。

経済・外交についても一発逆転の画期的な政策を
打ち出してもらいたい。

ムリか…。

 

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