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2021年12月30日 (木)

検察は国民を舐めている

『静岡・浜松市内の倉庫で覚醒剤が混入された炭およそ24トンを所持したとして逮捕されたブラジル人の男性ら5人が不起訴処分となりました。 ブラジル人の男性(54)ら5人は、浜松市内の倉庫で覚醒剤が混入された炭およそ24トンを所持した疑いで逮捕されました。  東京地検はその後、覚醒剤密輸の疑いで捜査を進めていましたが、28日付で男性らを不起訴処分としました。不起訴の理由については明らかにしていません。』
(テレ朝news 12/28(火) 21:00配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a3a6e34ecc8270b142da1a867e15ac87fa77ad

女性がレイプされても不起訴。
覚醒剤が混入した炭24トンを密輸しても不起訴。

検察はその理由を説明せず、
日本国民にはさっぱり意味が分からない。

こんな状態を放置して済まされると
検察は考えているのだろうか?

日本国民に説明する必要などないと
思っているのだろうか?

国民を舐め切った検察と、
それを放置する政治の不作為。

日本は国家の基礎が腐っている。

 

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