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2022年7月27日 (水)

ノド風邪の濃厚接触で騒ぐバカ

『保育施設などで新型コロナウイルスの感染者が出た際、保健所による濃厚接触者の特定を取りやめる方針を示す自治体が相次いでいる。特定と自宅待機による感染拡大防止より、濃厚接触者になった職員や自宅で子どもの世話をする保護者が出勤できなくなる弊害が大きいと判断したことが主な理由だ。歓迎の声がある一方、保育施設の関係者や保護者の間には感染拡大に歯止めがかからなくなると不安視する声も聞かれる。(後略)』
(毎日新聞 7/27(水) 19:50配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc9362951031c748df863b28ecc5626edd389bee

新形コロナの陽性者が増えすぎたため、
保健所による濃厚接触者の特定を
取りやめる自治体が相次いでいるという。

もし、新型コロナが指定感染症2類相当
(1類扱い)のペストやエボラ出血熱と
同等の深刻な感染症なら、
感染者が増えたからと言って
濃厚接触者の特定を取りやめることは
しないはずだ。
(もしコロナがエボラと同じなら、
濃厚接触者が仕事に出勤できなくなるのは
むしろ当然である。)

つまり、保健所がコロナは2類相当
(1類扱い)の感染症ではないということを、
厚労省の指示に背いて認めたカタチだ。

厚労省が2類相当(1対扱い)から
インフルエンザと同じ5類に変更し
感染者がすぐに開業医で診てもらえれば、
この馬鹿げたコロナ騒動は終息する。

 

 

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