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2022年8月 3日 (水)

2類を5類に下げれば済む話

『政府分科会の尾身会長ら専門家有志が会見を開き、“第7波”への緊急的な対応として、感染者のすべてを把握している現在の対応などを早急に見直すべきとする提言を公表しました。
政府コロナ分科会 尾身茂会長 「現在、わが国は大規模な感染拡大に直面し、一部地域では既に始まっている医療ひっ迫がさらに深刻化する懸念があります」 提言では、限られた医療機関でコロナの患者を診ている現在の対応も改め、診療できる医療機関を広げていくべきだとしています。 また、将来的には法改正なども視野に見直しを進めていくべきだとしています。』
(TBS NEWS DIG 8/2(火) 19:10配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c0b89e0eca44fd97b9695566ef53c519b5c817f

コロナが、エボラやペストと同等の
1~2類の感染症であれば
全数把握は必要。

インフルエンザと同等の5類であれば
全数把握や無症状の方の検査は不要で、
医療逼迫など起こりようもない。

要するに、ノド風邪になったコロナ大感染は
2類相当(1類扱い)を5類に変更すれば
すべて解決する。

厚労省も、コロナ分科会も、医師会も
お金に目がくらんで
まともな判断ができなくなっている。

 

 

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