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2022年10月14日 (金)

政府はどこまでバカなのか?

『政府は13日、今冬の新型コロナウイルスと季節性インフルエンザの同時流行に備えた対策を発表した。発熱した場合、重症化リスクの低い人にはまず自主検査し、できるだけ発熱外来は受診せず解熱鎮痛薬を飲んで自宅療養することを促す。国民にコロナの抗原検査キットと薬を事前購入しておくことを呼びかけた。(後略)』
(朝日新聞デジタル 10/13(木) 18:00配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e4a1449d1c33e5b6be102aab679b3b09a8098c

コロナとインフルはウイルス干渉により
同時流行はしないと言われている。

万が一、同時流行したとしても、
病院が適切に対応すれば
何の問題もないはずだ。

そのためには、一刻も早くコロナを
指定感染症の2類相当(1類扱い)から
インフルと同じ5類へ変更することだ。

それをしないで、コロナ患者を
隔離のために自宅に閉じ込めたら
思わぬ不幸を招くだろう。

上記の記事では、
『発熱した場合、重症化リスクの低い人には
まず自主検査し、できるだけ発熱外来は受診せず
解熱鎮痛薬を飲んで自宅療養することを促す。』
とある。

要するにコロナは
『解熱鎮痛薬を飲んで自宅療養する』
程度の病気ということだろう。

しかしながら、
風邪は万病のもとと言う通り、
コロナもインフルも
こじらせてしまったら
重病になる可能性がある。

政府はコロナ患者を
普通通り医師に診察させるために、
エボラ出血熱やペストと同じ扱いを
即座にやめるべきだ。

それが一人でも多くの国民を救う
唯一の道である。

 

 

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