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2022年11月 7日 (月)

コロナワクチン国費は廃止すべき

『財務省は財務大臣の諮問機関「財政制度等審議会」で、新型コロナのワクチン接種費用を全額国費で負担している現状について、「特例的な措置は廃止すべき」との見解を示しました。
きょうの財政審では、「社会保障」をテーマに議論が行われました。
財務省はこれまで、新型コロナの医療提供体制のために主なものだけで17兆円程度の国費による支援があったことを示したうえで、ワクチン接種費用を「全額国費」としている現状について、「ウィズコロナに移行する中で重症化率や他の感染症とのバランスをみながら、特例的な措置は廃止すべき」との見解を示しました。』
(TBS NEWS DIG 2022年11月7日(月) 12:11)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/197424?display=1

「コロナワクチンの全額国費負担は廃止すべき」
とは、珍しく財務省と意見が一致した。

昨年度の接種だけで約2兆3千億円の国費が
投入されたというが、
一体どんな成果があったというのだろう?

ワクチン接種とマスク着用に努めた結果、
日本は世界一の新規陽性者数を達成したのでは
なかったか。

僕は一度もコロナワクチンを接種しておらず、
今年オミクロン株に感染し、
厚労省により10日間の隔離生活を余儀なくされたが、
重症化はしなかったし、
後遺症も全く残らなかった。

コロナワクチンは打てば打つほど
自然免疫を低下させるという。

これが日本の新規陽性者数を世界一にした
原因ではなかったのか。

何はともあれ、「タダだから打っておこう」という
安易なコロナワクチン接種を防ぐためにも、
打ちたい人には自分で費用を負担してもらうことが
必要だろう。

コロナワクチン接種は本人の自由意思だということを
明確にするためにも…。

 

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