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2022年12月16日 (金)

尾身会長・高橋教授・黒岩知事コロナ感染

感染症対策分科会の尾身茂会長、
嘉悦大学の高橋洋一教授、
神奈川県の黒岩祐治知事の3人が
ほぼ同時期にコロナウイルスに
感染したことが判明した。

3人に共通しているのは
5回目のワクチン接種をしたのに、
コロナ感染したことだ。

5回目ということは
オミクロン株用に開発された
ワクチンを接種していたはずで、
コロナワクチンの感染予防効果
に対する信頼性が
大きく揺らぐ結果となった。

長らく武漢ウイルスで作られた
ワクチンが使用されていたが、
オミクロン株には効果が低い
ということで新たに開発された
オミクロン株用ワクチンを
接種したにもかかわらず、
接種後すぐにコロナ感染が
判明してしまった。

もはやコロナワクチンは
感染予防にはほぼ効果がない
といっていいだろう。

基本的にオミクロン株は
重症化しにくいが、
それでもなお政府・厚労省は
重症化予防を理由にして
ワクチン接種を勧めるのだろうか?
https://www.sankei.com/article/20221212-U34M77HNHRLSPK7CUC75K5DVZI/
https://news.yahoo.co.jp/articles/37b06a39b1dac74f80a833d09f1e8c56625b57d3
https://www.kanaloco.jp/news/government/article-955353.html

 

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