カラス刺身で話題呼ぶ東京新聞
『茨城県ひたちなか市内の住民の家に集まってカラスの肉を生で食べ、その体験を一部地域の食文化だとして紹介した東京新聞の記者コラムに対し、「危険な行為を助長しかねない」などと医師らからツイッター上で批判が相次いでいる。ジビエ(野生鳥獣肉)を生で食べれば、肝炎などを引き起こし、命を落としかねないことが理由だ。コラムでは、食中毒のリスクが高く生食は止めるようにとした関係者のコメントは併記しており、批判をどう考えるかなどについて、東京新聞は、「記事で掲載した通りです」と取材に答えた。(後略)』
(J cast ニュース 3/9(木) 18:46配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7198f9633c056dadcbae5d4f59608a302bfb9804
最近の昆虫食に触発されたか、
東京新聞がカラス肉の刺身を
地域の食文化と紹介したことで
話題を呼んでいる。
コオロギからうじ虫、
ゴキブリと来たから、
今度はカラスの刺身で行こう
とでも考えたのだろうか。
なぜ日本人が伝統的に
食べて来なかったもので、
不衛生なものばかりが
話題に上るのか。
僕には日本人を貶めたい
という底意しか感じられないが、
東京新聞の記者はまさに命がけで、
こんな記事に命を懸けるのは
東京新聞の記者として
本望なのだろうか。
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