雇い負けの今がチャンス
『1990年以降、ほとんど伸びていない日本の一人あたりGDP。円の購買力を示す実質実効為替レートは50年前と同水準の低さで、昨今は高級食材取引でアジアの諸外国に“買い負け”することも少なくない。さらに外国人労働者が日本を避け、より強い通貨の国を選ぶ“雇い負け”も進んでいるという。(後略)』
(集英社オンライン 2023.04.24)
https://shueisha.online/newstopics/125559
外国人労働者が日本を避け、
他国を選ぶケースが増えているという。
今こそ外国人労働者に頼るのをやめ、
日本国民の待遇改善と、
機械化・効率化を一気に進めるべきだ。
このまま外国人労働者を
漫然と受け入れていると、
将来に大きな禍根を残す。
世界から羨望の目を向けられる
日本特有の安全で住みよい社会を
次の世代に残すには
今が最後のチャンスかもしれない。
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震災で外国人が一斉に出て行ってしまった時、
これを機会に入国させないようにしてほしいと思いました。
雇い負けの今はブログ主様のおっしゃる通り、チャンスだと思います。
投稿: みどりこ | 2023年4月25日 (火) 18時21分
このままでは日本が日本でなくなってしまう日も
近いと思いますね。
投稿: kanata | 2023年4月25日 (火) 22時02分