フォト

おすすめ本

« 雇い負けの今がチャンス | トップページ | アジアの脱炭素化に150兆円 »

2023年4月25日 (火)

性の多様化ではなく単一化

『埼玉県が進めるLGBTQ条例基本計画案「性の多様性を尊重した社会づくり基本計画」に関する施策推進会議が24日、さいたま市内で行われた。LGBTQ(性的マイノリティー)当事者の権利をめぐり、近年、各方面でさまざまな議論が起こっているが、とりわけ大きな関心を集めているのがオールジェンダートイレに関する問題だ。県民からのパブリックコメントでは女性の安全に対する懸念も多数寄せられたが、県では可能な限りオールジェンダートイレを増やしていくとしている。(後略)』
(ENCOUNT 4/25(火) 12:45配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb2f6e95d3226dcd9f48cd19f7d34d6e1a92595

トイレも更衣室も男女共用
にするということは、
多様化ではなく単一化である。

男女共用にして困るのは
主に女性である。

これは想像力のある人なら
誰にも簡単に分かる。

「性の多様化」と
阿呆のように繰り返す
実態を考えない人々によって、
当たり前のように享受してきた
社会秩序が壊されていくのは
困ったものだ。

 

応援のクリックをお願いします。

« 雇い負けの今がチャンス | トップページ | アジアの脱炭素化に150兆円 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

埼玉県が進めるオールジェンダートイレ、どう考えても女性がかわいそうですよね。

誰も反対しないのが不思議です。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 雇い負けの今がチャンス | トップページ | アジアの脱炭素化に150兆円 »