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2023年5月 1日 (月)

破壊されつつある日本

『埼玉県蕨市や川口市内に集住するトルコ系と思われるクルド人と住民とのトラブルが深刻になっている。難民と自称しているが、深夜の騒音、車の危険走行、若い男達の街中での飲酒、そしてゴミやタバコの吸い殻の放置、女性への声がけなどの問題が起きている。一部クルド人は苦情を聞き入れないどころか批判に集団で反抗し、住民は恐怖を感じている。クルド人少年によるひき逃げ死亡事故なども発生し、住民の生活と生命のリスクもある。自治体は問題を放置、警察はなかなか動かず、メディアは伝えない。普通に住む日本人が、何の落ち度もないのに、勝手に来た外国人のために、日本の中で困り、怯えている。そんなことが日本で許されていいのか。もちろん外国人の人権は尊重されなければならないが、日本人の人権侵害は放置できない。私が聞いたのは、現地の住民1人、公安問題に詳しいジャーナリスト1名、トルコ人1名で、クルド人側の取材はしていないので、このリポートは浅く一面的であることは認める。真面目におとなしく暮らすクルド人もいるだろう。しかし、どのメディアも人権への配慮などの名目のためか報道をほとんどしていない。先駆けの警鐘の意味でこのリポートを提供する。5月2日現在、国会では不法滞在者への送還、罰則を強めた入管法の改正が審議されている。この問題に関心を向けて難民の人権を語る、人権活動家、メディア、左派政党、進歩的文化人は、外国人の人権とか共生社会などの「きれいごと」を語る前に、今の日本、そして埼玉南部で起こっている問題を解決し、日本人の人権を守ってほしい。(後略)』
With ENERGY 2023年04月30日 23:13
https://withenergy.jp/2114

この埼玉県蕨市や川口市のケースは
起こるべくして起きたことだ。

こうしたことは
すでに欧米で頻発しており、
外国人が一定数を超えると、
必ず地元民とのトラブルが
発生するのである。

最も恐ろしいのは
「自治体は問題を放置、警察はなかなか動かず、
メディアは伝えない。」というところ。

知らぬ間に、日本全土に
こうしたトラブルが広がり、
日本国民は我慢するしかない
という未来が近づいているのだ。

 

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