党議拘束に反した行動に対処
『性的マイノリティへの理解を促す「LGBT理解増進法案」の参院本会議での採決で、3人の自民党議員が退席したことについて、自民党の世耕参院幹事長は「党議拘束に反した行動」として、対応を検討する考えを明らかにしました。 世耕氏は与党と日本維新の会・国民民主党との間での法案修正協議の結果や国会審議の中身を評価した上で、次のように述べました。自民党 世耕弘成参院幹事長 「退席をするという方が出たのは大変残念だという風に思います。しっかり対処していきたいという風に思います」(後略)』
(TBS NEWS DIG 6/16(金) 17:07配信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8076c7567f599ea519a31ae2081b09955a7e8ab8
世耕くんは、LGBT法案について、
自民党部会では反対の方が多かったのに
部会長一任を取り付けるなど
その強引な進め方をどう考えているのか。
また、国民の間からも
様々な懸念が示されていたにもかかわらず、
国会ではわずかな審議時間で
採決したことについてはどうか。
僕はこんな無茶なやり方を批判し、
採決を退席したのは、
極めて立派な態度だったと思う。
それを「党議拘束に反した行動」として、
対応を検討するとはどういうことか?
安倍元総理がいらっしゃった頃は、
コバンザメのように付き従っていたくせに、
今度は岸田の腰巾着か。
信念のかけらもないクズが
何をエラそうに。
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