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2023年8月13日 (日)

外国人家事代行サービスの危うさ

『政府は外国人の家事代行サービスを広げる。従事者の在留を一定の条件のもとで3年程度延長したり、マンション管理会社が利用者との契約を仲介できる制度を導入したりする。外国人材の受け入れや女性活躍を後押しする。母国で家事代行の国家資格を取得したフィリピン人が炊事や洗濯、掃除などを担う。最低限の日本語能力や1年以上の実務経験などが求められ、22年度末でおよそ450人を受け入れた。(後略)』
(日本経済新聞 2023年8月9日 2:00)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO73463250Y3A800C2PD0000/

現行の家事代行サービスとの
違いは何なのだろう?

「マンション管理会社が利用者
との契約を仲介できる制度」って
トラブルのニオイしかしない。

単純労働分野は、
すべて外国人に置き換えて
いくつもりだろうか。

単純労働を希望する
日本国民だって
いるだろうに。

家事代行を頼むなら、
少なくとも僕は
外国人より日本人の方が
安心感がある。

 

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

私も知らない外国人を家に入れたくありません。
その度に物品を全て調べることはできないし、
何か盗まれていないか気になって、一時も安心できません。
盗聴器とか隠しカメラを仕掛けられるかもしれないとか、
色々なトラブルを想像してしまいます。

岸田は日本国民を苛立たせることしかしませんね。
本当に困ったものです。

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