政治家も官僚もなぜか反日
政治家も官僚も理由は不明ながら
反日的政策に邁進している。
彼らが日本人ですらないのか、
ハニートラップに絡めとられ、
身動きできないのかはかわからないが
そうしたことでもなければ
彼らの言動は説明がつかない。
需要不足を放置したため
30年も経済成長してこなかったのに
減税して国民の需要を喚起したり、
政府の支出を増やして
需要を拡大するような政策は
一向に採ろうとしない。
増税して国民の手取りを減らしたり、
外国へ富を移転するなど、
日本経済のためにならないことばかりが
推進されている。
さすがに国民も政府の政策が
とんでもないことに気づき始めて、
減税を主張する国民民主党や
れいわ新選組に支持が集まりつつあるが、
国民民主の基本政策には疑問があるし
れいわは極左政党である。
本来ならフランスの国民戦線や
ドイツのための選択肢のような保守政党が
急伸してきそうなものだが、
参政党は党名から政策がイメージしにくく、
日本保守党は保守勢力に反発を抱かせるような
言動に終始している。
驚くべきことに、
チャイナのために働いているような
外務大臣がいつまでたっても
その職を解かれないのは
どうしたことだろう。
選挙に負けてもやめない総理や幹事長、
萎んでいく自民保守派の沈黙、
増え続ける移民とその犯罪者たち、
犯罪者を取り締まらない警察と起訴しない検察、
日本の凋落は止まらない。
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