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2026年2月 9日 (月)

自民単独で3分の2超える圧勝!

『自民党、単独で3分の2を超える316議席を獲得…
過去最多を更新 中道は公示前から120議席近く減』
(日テレNEWS 2/9(月) 5:33配信)
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6569241

衆院選は自民党が316議席を獲得する
歴史的大勝利に終わった。

選挙前、反日・反自民メディアが
300議席を超える自民党の大勝予測を報じた時、
多くの高市支持のジャーナリストたちが
これは自民支持者の油断を誘うためのものと
警鐘を鳴らしたため、
僕もそれに乗せられて油断を戒める
記事をアップしたのだが、
全くの杞憂に過ぎなかった。

それにしても高市人気は凄まじい。

左傾化する自民党に対抗する保守勢力として
伸長してきた参政党も
さすがに今回は厳しい戦いだった。

何にせよ、極左勢力が壊滅的な打撃を
受けたため、衆院の国会運営も
少しはまともになりそうな気もする。

日本は難問山積だが
これから高市総理がどのように導いていくのか、
期待を持って見守りたい。

 

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2026年2月 4日 (水)

自民の楽勝ムードを演出する反日メディア

『与党300議席超獲得か…自民単独で過半数大きく超える勢い 中道は半減の可能性で参政は10議席前後か【衆院選中盤情勢調査】』
(FNNプライムオンライン 2026年2月2日 月曜 午前11:30)
https://www.fnn.jp/articles/-/995808#goog_rewarded

最近テレビも新聞も見ないので、
よく知らなかったのだが、
衆院選についてメディアがそろって、
自民の楽勝ムードを報じているらしい。

完全にリベラル化していた自民党が
高市政権になって大きく保守回帰し、
政権奪還以来、国民が望む政策を
打ち出し続けているので、
僕の感覚では、今回は自民党が
大勝するだろうと思っていた。

しかしながら、小選挙区では
これまで自民党は公明党の票を借りて
立憲民主党と戦っていたわけで
その公明票がごっそりと立憲側に
移ってしまうのだから
必ずしも楽な戦いではない。

さらに、力をつけた参政党が、
多くの小選挙区で候補者を擁立しており、
そこでどの程度自民票が削られるかも
考慮しなければならない。

そうしたことを考えれば、
状況次第で自民党が足をすくわれる
可能性がないではない。

僕にしても高市自民か参政党かで
思い悩んでいるのだ。

反日メディアは、
高市自民楽勝ムードを演出することで、
支持者を油断させ、
一発逆転を狙っているのだろう。

また、高市自民が消費税を12%に
上げようとしているとか、
移民を推進しようとしているといった
出所不明のうわさも垂れ流されている。

僕としては、今回は
高市政権に余裕のある形で
過半数を獲ってもらい、
高市首相に思い切って日本を
前に進めてもらいたいと
思っている。

高市政権を応援している人たちは、
楽勝ムードに油断せず、
雪や寒さに負けることなく、
自らの1票を投じてもらいたい。

 

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2025年12月 1日 (月)

不起訴理由、公表へ。

『最高検が全国の地検に対し、社会的な関心が高い事件の容疑者を不起訴にした際は、理由の公表の可否を柔軟に検討するよう周知したことがわかった。被害者のプライバシーなどに配慮して明らかにしない事例が多かったためで、これまでの運用方針を維持しつつ、広報を担当する幹部らに改めて注意を促したという。
 不起訴には、犯罪行為を認定して起訴を見送る「起訴猶予」や、起訴できる十分な証拠がない「嫌疑不十分」、犯人でないことが明らかな「嫌疑なし」などがあり、検察は事件ごとに公表の是非を決めている。
 最高検は、社会で関心を集めた事件は公益上の必要性が高いとして、各地検の幹部に今月、不起訴にした時には理由の公表を検討するよう伝えた。明らかにしない場合も理由を丁寧に説明するよう求めたという。』
(読売新聞オンライン 2025/11/30 07:00)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251130-OYT1T50021/


岸田、石破の幼稚で愚かな反日政権から
保守派の高市政権に代わって、
様々な政治問題が改善に動き始めた。


重大犯罪の検察判断が不起訴で、
「不起訴の理由は明らかにしていません」
というニュースの記事を見るたびに、
怒りを募らせていたのだが、
これからは安易な不起訴の判断にも
歯止めがかかるのだろうか。


それにしても高市政権の仕事ぶりは
すさまじい。


「働いて、働いて」という言葉が
決してオーバーでなかったことを
実感させられる。


実をいうと、
僕は高市氏が総理になっても、
党内の反日勢力、公明党、財務省などの妨害により、
結局は何もできないのではないか
と思っていた。


ところが、公明党が早々と政権を離脱したことと
党内の親中派の親玉を抑え込んだことで、
事態は好転したように思う。


本来は親中であると思われる維新の動きや、
トランプ政権に反する一方的なウクライナ支援など
気になる点はあるものの、
今はプラス面を積極的に評価したい。



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2025年7月15日 (火)

自民党の崩壊

今回の参院選で、
自民党が大敗するのは
ほぼ確実となった。

参政党の躍進が予想されているが、
今回の選挙で政界の勢力図が
どう変わるのかは非常に興味深い。

しかしながら、残念なのは
自民党保守派の愚鈍さである。

保守派の旗手として
注目されていた高市早苗氏も、
行動する保守として
期待されていた杉田水脈氏も
自民党から離れる決断を
しなかった。

インタビューを受けても
安倍総理から「絶対に自民党を
割ってはいけない」と
言われたから、というような
理由とも言えない理由を
繰り返していたのである。

安倍総理が暗殺されてから、
自民党は完全に反日政党に
変質したと思う。

もちろん米国の属国であり、
米国に言われるがままという
情けない状況は以前と変わらないが、
岸田・石破という売国を隠しもしない
浅ましさを絵にかいた反日勢力に
牛耳られてしまったことを
もっと深刻に受け止めるべきだった。

高市氏は先の総裁選で
石破という最悪の政治家に敗れた時、
その後の自民党の姿を思い浮かべることが
できなかったのだろうか。

もし、あのとき党を割って、
ある程度の保守派の塊で
新しい勢力を作っていれば、
今の政治状況はさらに期待の持てるものに
なっていたのではないか。

まあ、いまさらそんなことを
言っていても仕方がない。

今回は参政党の躍進に期待しよう。

自滅した日本保守党の分まで
頑張ってもらいたい。

 

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2025年6月10日 (火)

家畜の餌米を国民に

小泉進次郎が
「古古古米を5キロ2千円程度で国民の手に
渡るように備蓄米を供出します」
と言ったときに、
「そんな家畜の餌を誰が食べるんだろう」
と不思議に思ったのだが、
世間から非難の声はほとんど
上がらなかったようだ。

メディアの誘導があったのか、
「安いコメが手に入って嬉しい」
というような声すら
テレビの報道から流れてきたのである。

〇○○ワクチンを
世界で誰も打たなくなっても、
政府の指示を素直に聞いて
打ち続ける国民性だから、
仕方がないのでしょうか。

河野太郎が推奨した
「コオロギ食」はさすがに
不人気だったようだが、
「古古古米」の評判は
どうなのだろう。

問題の本質は、「なぜコメ不足による
コメ価格の高騰が起こったか」
なのだが、それについて
正確な分析と報道は
なされているのだろうか。

「行き過ぎた減反政策」が
問題の背景にあることは
僕にも理解できるのだが、
「誰かが買い占めている」とか、
「輸出のし過ぎ」といった事実は
存在するのだろうか。

取材するユーチューバー
須田慎一郎氏によると、
今回の米騒動は
予想されていたのだという。

発端は、2020年のコロナ禍に
さかのぼる。
コロナの影響で外食産業が
営業できなくなったことで、
コメの需要が減少し、
在庫がダブついて
コメ価格の下落を招いた。

そこで政府は農家に対し、
食用米から飼料米への転作を
補助金をつけて進めた。

そして2023年には、
コロナショックも明け、
コメの在庫のダブつきも
解消に向かった。

さらに2023年は
天候不順でコメの生育が悪く、
一等米が減少し、二等米、三等米が
多くなったことから
品不足が加速した。

こうした状況を見て、コメの小売団体は
「このままでは2024年には大変なことになる」
と自民党の農水族に陳情したが、
彼らは聞く耳を持たなかったという。

また、野党へも陳情して、
そこから農水省の官僚に取り次がれたそうだが、
農水省の官僚も自民党の族議員同様、
全く聞く耳を持たなかったという。
https://www.youtube.com/watch?v=NNDAJN8zYCo

今回の事態は
情勢を正しく理解していた人には
予想されていた。

要するに今回の米騒動も、
国民の暮らしを一顧だにしない
政治家と官僚の不作為が原因だったという
誠にお粗末な話。

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2025年5月15日 (木)

政治家も官僚もなぜか反日

政治家も官僚も理由は不明ながら
反日的政策に邁進している。

彼らが日本人ですらないのか、
ハニートラップに絡めとられ、
身動きできないのかはかわからないが
そうしたことでもなければ
彼らの言動は説明がつかない。

需要不足を放置したため
30年も経済成長してこなかったのに
減税して国民の需要を喚起したり、
政府の支出を増やして
需要を拡大するような政策は
一向に採ろうとしない。

増税して国民の手取りを減らしたり、
外国へ富を移転するなど、
日本経済のためにならないことばかりが
推進されている。

さすがに国民も政府の政策が
とんでもないことに気づき始めて、
減税を主張する国民民主党や
れいわ新選組に支持が集まりつつあるが、
国民民主の基本政策には疑問があるし
れいわは極左政党である。

本来ならフランスの国民戦線や
ドイツのための選択肢のような保守政党が
急伸してきそうなものだが、
参政党は党名から政策がイメージしにくく、
日本保守党は保守勢力に反発を抱かせるような
言動に終始している。

驚くべきことに、
チャイナのために働いているような
外務大臣がいつまでたっても
その職を解かれないのは
どうしたことだろう。

選挙に負けてもやめない総理や幹事長、
萎んでいく自民保守派の沈黙、
増え続ける移民とその犯罪者たち、
犯罪者を取り締まらない警察と起訴しない検察、

日本の凋落は止まらない。

 

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2024年11月 8日 (金)

世界に広がる反移民の波

米大統領にトランプが選出されたことで、
欧州で広がっている反移民の波は
さらに大きくなっていくだろう。

ところが、日本で移民問題を取り上げているのは、
先日の衆院選でともに3議席を獲得した
「参政党」と「日本保守党」くらいだ。

しかも、「日本保守党」は、
現在、内部対立で泥仕合を繰り広げており、
百田尚樹氏や有本香氏の対応を見ていると
応援する気さえ失せてしまう。

「参政党」には、保守に対して
警戒感が強いメディアをはじめとする
反日勢力の攻撃が集中しており、
また日本保守党との類似性により
票の分散が予想され、
大化けすることが困難な情勢だ。

「自民党の保守派」や「国民民主党」が
この問題に本格的に取り組んでくれないと、
移民問題の早期解決は困難だろう。

外国人移民の犯罪は取り締まりが緩く、
レイプなど女性への性加害も、
「無罪」や「不起訴」など信じられない
判断で処理されている。

裁判で「無罪」が出ると、
有罪が至上命令の検察は「起訴しなくなり」、
「不起訴」が繰り返されると、
警察は「逮捕すらしなくなる」だろう。

だからこそ、裁判が重要なのだが
衆院選と同時に行われた、
「最高裁判官国民審査」において
不信任の数は

今崎 幸彦 6,229,691
尾島  明 5,980,011
宮川美津子 5,715,535
石兼 公博 5,439,056
平木 正洋 5,419,857
中村  慎 5,335,897
となっている。

LGBT理解増進法において
「男→女の性別変更者への
トイレ使用制限は違憲」判決を出した
今崎幸彦裁判官、
「性別変更者に対する手術要件は違憲」
という判決を出した
今崎幸彦裁判官、尾島明裁判官に
不信任が集中すればいい
と思っていたのだが、
確かにこの二人が最も多く
不信任とされたものの、
どちらも不信任の割合は11%台と、
その差は国民の声を明確に伝える
ところまではいかなかった。

国民が唯一、裁判官の適性を判断できる
国民審査でさえこの有様だから、
裁判官が自らの判断に疑問を持つことも
ないのだろう。

これから数年、移民問題は悪くなりこそすれ、
良くなることは期待しにくい。

 

 

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2024年10月31日 (木)

日本の選挙制度はだいじょうぶか?

今回の衆院選で、東京ブロックの比例代表における
「参政党」の得票数がおかしいのではないか
と何人かの方が指摘している。

山口敬之氏の「YouTube番組」によると、
「参政党」は東京ブロックの小選挙区で
30地区中19地区に候補者を立て
合計296,000票を獲得したにもかかわらず、
比例代表では東京ブロック全体で
237,000票しか取れなかったという。

山口敬之氏は「小選挙区候補の票数を
足し合わせた数字より比例代表の得票数が下回る
などということは絶対にありえない」
と語っておられる。https://www.youtube.com/watch?v=VVXQaRdBnvc

もちろん小選挙区で「参政党」に投票した人が
比例ブロックでは他の政党に投票することは
ありえないとまではいえない。

しかしながら、大多数の人は小選挙区と比例の
投票先政党は同じなのではないか。

しかも、「参政党」や「日本保守党」への投票者は
政党へのこだわりが特に強いと思われ、
比例を他の政党に投票する人は少ないと思う。

加えて、「参政党」は小選挙区で11地区も
候補を立てておらず、
その地区の人々も比例で「参政党」に
投票する可能性があることから、
(僕もそのパターンです)
比例での投票数はさらに多くなるはずだ。

また、小選挙区に候補を立てていた
「参政党」にはこうした比較が可能だが、
東京ブロックの小選挙区に候補を立てなかった
「日本保守党」には不正を見抜く材料がない。

これまでも投票した人がいるのに
得票ゼロといった不正が疑われる事例は
いくつか存在する。

特に保守系の政党が狙われるケースが多く、
次世代の党」など当選者ゼロといった結果を見て
不思議に感じたこともある。

さらに今回の選挙では、
投票時間を繰り上げられたケースが
多数報告されていたが、
それを批判するニュースも
ほとんどなかったように記憶する。

民主主義の根幹をなす
選挙の公正さに関しては、
いま一度見直す必要があるのでは
ないだろうか。

※記事中の「次世代の党」は、「日本のこころ」の間違いでした。

 

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2024年10月28日 (月)

衆院選挙結果を見て

今回の衆院選挙は、
自民 191(-65)
公明  24(-8)
立民 148(+50)
維新 38(-5)
共産  8(-2)
国民  28(+21)
れいわ 9(+6)
社民  1(±0)
参政  3(+2)
保守  3(+3)
という結果でした。

この結果を見て、僕は
日本国民は妥当な判断を下したのかな
と感じました。

自公政権にNOをつきつけ、
参政党に続いて日本保守党が
国政政党としての地歩を築きました。

自民党が大負けしたので、
野党第1党の立民が伸びたのは
仕方がありません。

公明・維新・共産というクズ政党が
議席を減らし、
比較的マシと思われる国民民主が
4倍増しました。

できれば参政党には
もう1議席獲ってほしかったのですが…。

そうすれば参議院議員1と合わせて
5議席となり、
NHKの政党討論番組も無視することが
できなくなるからです。

ネットを見る人間は
テレビを見なくなりましたが、
まだネットを見ずにテレビを見る人が
圧倒的に多いのが実情です。

だから政党の討論番組に
呼ばれないのは、
大きなハンデになってしまうのです。

現在の与党が過半数を割り込んだことで、
政治の混乱が予想されます。

良いほうに傾くか、
さらに悪くなるかはわかりません。

最悪の場合、自民と立民という
反日政党が大連立を組めば、
日本破壊はさらに進むでしょう。

しかしながら、一般国民の隅々にまで
政治の異常さが広まらなければ、
真に「日本のための政治」は望めません。

今回の選挙が「日本のための政治」
に転換するスタートとなることを
願って止みません。

 

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2024年10月25日 (金)

どうする「衆院選」?

ずいぶんご無沙汰してしまいましたが、
今回の衆院選についてひとこと。

どこに投票するか、迷っている人も
多いのではないでしょうか。

今の日本の政治は、もう無茶苦茶です。

岸田文雄が、日本を破壊する政治を
一気にスピードアップしました。

日本の富は外国人や外国勢力に
気前よくばら撒かれ、
日本経済の停滞、日本国民の貧困化は
目を覆うばかりです。

さらに世界ではほとんど使用されなくなった、
安全性が不明確なワクチンが、
日本人に対してだけ、
まるで人体実験にように使われています。

移民を無制限に推進し、
日本の土地や水源、日本企業を
外国勢力が買いあさる状況を
このまま放置すれば、
日本という国はなくなってしまうのでは、
という不安すら感じます。

そうならないためには、
日本国・日本国民のための政治を
取り戻すことが必要ですが、
それを実現するための機会は
「選挙」だけです。

だからこそ今回の選挙は重要です。

日本経済を成長させない政策から
成長させる政策への転換。

外国移民をこれ以上増やさず、
犯罪者は即座に強制送還する仕組みの構築。

電気を安価に安定的に供給するための
正しいエネルギー政策の推進。

男系男子による皇位継承。

9条改憲。

など日本にとって重要な課題を
国民に訴え、推進していくことが必要です。

こうした課題を実現してくれる政党や
政治団体はどこか?

現在の与野党に期待するには
無理があります。

もっともマシだと思われてきた自民党も
党内左派に牛耳られ、
党として期待することはできないでしょう。

投票の対象となるのは、
現在のところ3つの政治勢力に限られると
僕は思っています。

まずは「参政党」。

この政党について、
詳細まで熟知しているわけではありませんが、
先述の重要課題に積極的に取り組んでくれる
政党ではないかと期待しています。

原発に対する考え方には疑問が残りますが…。

次に「日本保守党」。

経済・エネルギー・移民・皇統などの政策については
ほぼ同意することができますが、
ワクチンについて言及しない、
露・ウクライナ戦争、イスラエル・パレスチナ戦争
における単純な米国追従の考え方が気になります。

最後に「自民党の保守勢力」。
高市早苗氏をはじめとする自民保守派には
今後とも頑張ってもらいたいと思います。

一から十まで政策が一致することはないので、
とにかく政治家には
「日本国・日本国民のための政治」を
求めたいと思います。

以上のことから、小選挙区では
投票に値する候補がいないため「白票」を、
比例代表では「参政党」に
投票したいと思っています。

最高裁裁判官国民審査については、
LGBTに関する判決に納得がいかないため、
「今崎幸彦」「尾島明」の2名に✖印
をつけたいと思います。

 

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